市会報告

令和4年度 予算要望書を澤井市長へ提出

実施日:令和3年11月4日

令和4年度 予算要望書を澤井市長へ提出

 昨春から世界に広がった新型コロナウイルス感染症。世界的な感染の恐怖から予防接種も進み、第5波は漸く収まり緊急事態宣言も解除され、日常が戻りつつある昨今です。本市においては、市長のリーダーシップのもと職員はもとより医師会や薬剤師会の先生方はじめ関係者の皆さまのご尽力で新型コロナワクチン接種もスピード感を持って実施され、市民の皆さまに大変喜んで頂きました。今や感染者数も激減し、日常が戻りつつあります。
 昨年同様コロナ禍での厳しい財政状況ではありますが、令和4年度の予算編成は、本市の新たなまちづくりの成果が形になり始め、明るい兆しを感じます。松原市の未来の安定と市民生活の拡充をお願いし、要望させて頂きます。
松原市議会公明党議員団
幹事長 三重松 清子
中尾 良作
河内 徹
依田 眞美子
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令和3年度 予算要望書を提出 

実施日:令和2年11月2日

令和3年度 予算要望書を提出

 今まで経験したことがない新型コロナウイルス感染症による世界的な経済恐慌。元の状況に戻るには2年とも3年ともいわれる状況下での令和3年度の予算要望を提出しました。

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令和2年度 予算要望書を提出

実施日:令和元年11月05日

令和2年度 予算要望書を提出

 公明党と致しまして、令和2年度の予算要望を提出させて頂き、松原市の予算組みについて、市民に寄り添った政策が実現することを願い懇談会を行いました。
 市民の目線に立った人づくり・街づくり・物づくりを柱に、子ども達から高齢者(元希者)の皆様が、明るく希望に満ち溢れた松原市を目指して参ります。
要望書の詳細を見る(PDF):人づくり28項目・街づくり25項目・物づくり5項目 要望58項目

平成31年度 予算要望書を提出

実施日:平成30年11月8日

平成31年度 予算要望書を提出

 今年は、地震をはじめ、夏は災害とも言える猛暑が続き、度重なる台風など自然災害にみまわれ、今までにない財政的支出を余儀なくされました。国とも連携し、基礎自治体として自然災害に対する対応も考えなければなりません。
 また、少子高齢化に伴う社会保障費の増大等課題が山積するなか、堅実な財政運営が求められています。固有財産の利活用をはじめ民間活力の導入、新たな財源の確保に努め、更なる市民協働のまちづくりを期待し、予算要望書を提出しました。
要望書の詳細を見る(PDF):人・街・物づくり要望49項目 人づくり20項目・街づくり23項目・物づくり6項目

平成30年度 予算要望書を提出させて頂きました

実施日:平成29年11月7日

平成30年度 予算要望書を提出させて頂きました

 我が国において、少子高齢化の問題は、日増しに現実となり、国際情勢においても外交問題をはじめ、諸課題を抱えています。
そうした今、基礎自治体としての役割である市民の生命と財産を守り、安心安全をいかに拡充していくべきか、限りある財源で何をなすべきなのか、早急に対応していかなければならない時期に来ています。
そのためにも本市の固有財産の長期展望に立った利活用をはじめ、スピード感を持った諸施策の計画・実施はもとより、更なる民間活力の導入と基礎自治体として、積極的な営業活動の実施により、今までにない財源の確保に努め、未来に通じるまちづくりを期待し、要望させて頂きます。要望書の詳細を見る(PDF)
平成29年11月月7日 松原市議会公明党議員団
幹事長 河内 徹 / 若林 良信 / 三重松 清子 / 中尾 良作

平成29年度 予算要望書を提出させていただきました

実施日:平成28年10月31日

 昨年、市政施行60周年を迎え、100周年を目指した新たなまちづくりがスタートしています。
 平成25年11月16日にセーフコミュニティ認証都市となり4年目を迎え、市民との協働の絆を大切にしながら大きくまちづくりが進められてきました。稀薄になった地域の繋がりの強化が図られ、新たな取り組みもされています。平成30年秋には大型商業施設が建設され、街並みも大きく変わろうとしています。国の地方創生による地域活性化に向けた取り組みを大きく前進させるとともに、市民の声を聞き、安心・安全のまちづくりを目指し、市民一人ひとりが住み続けたいまち松原の構築のため、先を見据えた着実なまちづくりを期待し、要望させていただきます。要望書の詳細を見る(PDF)
平成28年10月31日 松原市議会公明党議員団
幹事長 河内 徹 / 若林 良信 / 三重松 清子 / 中尾 良作

平成29年度 予算要望書を提出

平成28年度 予算要望書を提出させていただきました

実施日:平成27年11月6日

平成28年度 予算要望書

 本市は、本年2月1日に市政施行60周年を迎えました。100周年目指し、新たなまちづくりがスタートしています。
 2025年確実に進む少子高齢化、行政においてハード・ソフトの両面にわたって、大きく転換していかなくてはならない時期に来ています。昭和30年に2町1村の合併により、地域力のある町として誕生。そして、今また、かつての人のつながり、協働によるまちづくりが必須となって来ました。そんな中、平成25年にセーフコミュニティ認証都市としての取り組みが始まり、稀薄になった地域の繋がりの強化が図られています。
 市民一人ひとりが健康で希望を持ち、住み続けたいまち 松原市構築のため、一年を大切に、先を見据えた着実なまちづくりの一歩を期待し、要望させて頂きます。
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平成27年度予算要望書を提出

実施期間:平成26年11月25日

平成27年度予算要望書を提出

 澤井市長におかれましては、就任2期目を迎えられ、疾病予防、医療の充実、子育て支援、防災対策、企業誘致等々精力的に改革を推進されておられます。 また、セーフコミュニティ認証による市民協働の新たなまちづくりと共に、本市にとって初めての海外友好都市協定の締結もされました。これらは、財政健全化を進めるなかで果実として、新たな施策が具体的な形になったものと評価させて頂いております。 そして、更なる財政健全化と財政の「見える化」も進めて頂きたいと思います。
 まだまだ課題も山積している現状でありますが、更なる市民生活の安定と向上のため、本市の特性を生かした市政運営を望み、平成27年度予算要望として提出させていただきました。
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平成26年度予算要望書を提出

11月7日に公明党として澤井市長に対し、予算要望書を提出させて頂きました。

実施期間:平成25年11月7日

平成26年度予算要望書を提出

わが国は、1990年代のバブル崩壊以降、約20年間、総じて低い経済成長に甘んじてきた。特に、リーマンショック等による景気後退などにより財政状況は悪化を続け、日本経済は円高とデフレの悪循環による産業空洞化が進み、国民の多くが生活の豊かさを実感できなくなった。また、急速な少子高齢化の進展により、社会保障関係費の増加や、就業者人口の減少による社会経済状況の後退など、財政の悪化、企業負担、国民負担の増大が懸念されている。 今後、日本経済の再生と、少子高齢化が進展する状況にあっても国民が安心して暮らしていくためには、持続可能な財政と社会保障を構築していくことが必要であり、地方自治体においても、同様に、市民が安心安全に暮らしていけるまちづくりを進めていく必要がある。 また、セーフコミュニティ認証を受け、今後増々市民協働のまちづくりの推進が最重要課題となる。 市長の2期目の所信表明で述べられた、『キラメクまちづくり』の実現のため、「安心安全なまち日本一に!」「長生き日本一に!」「便利・清潔なまち日本一に!」の3つの目標と『第4次総合計画』を力強く推進し、市民との協働によるまちづくりのさらなる推進と安定的な財政基盤の確立に取り組まれるよう強く要望させて頂きました。
【重点要望項目】
①行財政改革の推進 ②新たなまちづくりの推進 ③子育て支援と民間活力の推進 ④安全で充実した教育環境の推進 ⑤市民の健康維持・増進と介護予防の推進 ⑥安心・安全の街づくりの推進

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平成25年度予算要望書を提出

平成24年11月7日に公明党として澤井市長に対し、予算要望書を提出させて頂きました。

実施期間:平成24年11月7日

平成25年度予算要望書を提出

①行財政改革の推進 
②新たなまちづくりの推進 
③子育て支援と民間活力の推進 
④安全で充実した教育環境の推進 
⑤市民の健康維持・増進と介護予防の推進 
⑥安全安心のまちづくりの推進

予算要望書を提出

11月9日予算要望書

実施期間:平成23年11月9日

予算要望書を提出

 11月9日、松原市議会公明党議員団で、澤井市長に対し、104項目に渡る要望書を提出、今後の行財政改革問題、また、安全安心に対する議論を、させて頂きました。

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